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    <title>SEA国際教育研究所</title>
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    <updated>2012-05-18T06:31:13Z</updated>
    <subtitle>SEAで留学を実現する！海外進学（正規留学）・留学奨学金獲得・TOEFL（トーフル）対策のご案内。[札幌市・北海道]</subtitle>
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    <title>Teachers for Teachers Homestay Programのご案内 - お知らせ</title>
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    <published>2012-05-18T06:29:12Z</published>
    <updated>2012-05-18T06:31:13Z</updated>

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        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/news/images/teachers%20home%20stay_01.jpg"><img alt="teachers home stay_01.jpg" class="mt-image-none" height="990" src="http://www.seaedu.co.jp/news/assets_c/2012/05/teachers%20home%20stay_01-thumb-700x990-148.jpg" width="700" /></a></p>
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    <title>サマープログラム in バンクーバーのご案内（対象：小学生～大学生） - お知らせ</title>
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    <published>2012-05-18T05:49:56Z</published>
    <updated>2012-05-18T06:04:27Z</updated>

    <summary> 	 ...</summary>
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        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/news/images/%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0in%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%802012_01.jpg"><img alt="サマープログラムinカナダ2012_01.jpg" class="mt-image-none" height="990" src="http://www.seaedu.co.jp/news/assets_c/2012/05/%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0in%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%802012_01-thumb-700x990-150.jpg" width="700" /></a></p>
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    <title>鎌田知里さん「自分を前進させる&quot;きっかけ&quot;と出会うチャンスを創っていきたい。」 - 卒業生の声</title>
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    <published>2012-05-11T01:27:15Z</published>
    <updated>2012-05-18T06:13:46Z</updated>

    <summary> 	鎌田知里さん☆プロフィール 	■札幌国際情報高等学校卒業 	■サウス・ミネソ...</summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	鎌田知里さん☆プロフィール</p>
<p>
	■札幌国際情報高等学校卒業</p>
<p>
	■サウス・ミネソタ州立大学卒業</p>
<p>
	■Pasona MIC就職　（Pasona米国法人と米国三菱商事会社の合併会社）</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/voice/images/chisato%20pic1.JPG"><img alt="chisato pic1.JPG" class="mt-image-right" height="225" src="http://www.seaedu.co.jp/voice/assets_c/2012/05/chisato%20pic1-thumb-300x225-131.jpg" style="margin: 0px 0px 20px 20px; float: right" width="300" /></a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	私は現在アメリカミシガン州の日系企業でリクルーターとして働いています。まさか自分がこんな土地でこんな仕事をするなんて、留学を決めた当初は全く想像もしませんでした。</p>
<p>
	そもそも私が留学した理由ですが、いくつかあります。まず、日本の大学へ行くには専攻を決めて受験しなければなりません。高校生の時には将来どんな仕事がしたいのか、世の中にどんな仕事があるのかも全くわかっていなかったので、専攻なんて決められるはずもなく、進路調査票を&ldquo;未定&rdquo;のまま出し続け、２年生の時に親にも担任にも、しっかり将来を考えろと怒られました。ならば専攻の変更が途中でも可能なアメリカの大学へ行こうと思ったのです。もちろん理由はこれだけではありませんが、これが一番大きな理由でした。</p>
<p>
	この様に特に将来の大きなビジョンもなく、ミネソタ州のトウモロコシ畑の真ん中にある田舎の大学に入学しました。大学を選んだのも、学費が安かったからというだけの理由でした。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	入学当初は教育専攻でした。なぜかというと、なんらかの目標や将来どうしたいのかというビジョンを先生や親に求められ、私が考えた末に出した結果が&ldquo;アメリカで日本語を教える&rdquo;という目標だったからです。一番初めの学期には地元の小学校で教育実習も経験しましたが、やはり何か違うと感じました。ではいったい自分はなにをしたいのだろうという漠然とした疑問をかかえ、どうしたらいいのかわからなくなってしまったのです。自分が当初考えていた&rdquo;アメリカで日本語を教えたい&rdquo;という目標は、周りに焦らされて無理やり作り上げたもので、それが自分のやりたいことであると思い込んでいました。そこで２学期目早々将来の目標を見失い、ただ勉強とアルバイトに追われて生活する日々が続きました。しかし、そんな中で私は多くの人と出会ったのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	私の友人には、ネパールやアフリカの国々など貧困国からの人たちが多く、その人たちの考え方や境遇には驚かされました。ある人は村中の期待を背負い、その村から経済的支援を受けて留学してきた人もいました。難民としてアメリカに移住し、国に帰りたくても帰れない人もたくさんいました。メキシコから来て家族に仕送りするだけのために１日中レストランで働く人たちとも出会いました。その人たちに会って話して仲良くなって、世界には本当に色々な境遇の人たちがいて、色々な生き方があるのだと感じました。この様な色々な刺激を受けながら忙しくも楽しい日々が過ぎ、あっという間に卒業後のことを考えなくてはならない時期になりました。教育専攻を辞めてからは、アドバイザーに無難だからと勧められたビジネス学部という大きなくくりに変更しましたが、３年生になるまで専攻を決められずにいました。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	これまでに色々な人と出会い、多くのことを学び視野が広がったといっても、将来どうなってゆきたいかは見いだせませんでした。なんとなくマーケティング専攻とは決めたものの、卒業後どんな仕事に就きたいかは全くわからないまま就職活動を始めました。その当時は何でもアプライできそうなものにアプライをし、ただボストンキャリアフォーラムや大学のキャリアフェアに参加するだけでした。こうして卒業の日だけが迫り、精神的に焦り続ける一方だったのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	そんな時に人材紹介会社のリクルーターから声をかけられ、&ldquo;うちの会社でリクルーターのポジションが空いているけど興味ない？&rdquo;という話を持ちかけられ、あっという間に決まったのが今の仕事です。この仕事を紹介された時は、自分の中で&ldquo;これだ！&rdquo;という感覚があったのを覚えています。私のように仕事を探している人の役に立てる、つまり人の人生を左右する大事な役割を果たす、なんて素敵な仕事なんだろう！と本当にわくわくし、絶対にやりたい！と思えました。</p>
<p>
	今の仕事を始めてから約１年４か月が経ちますが、もちろん今でもこの仕事にやりがいも楽しさも感じます。けれども正直な気持ち、最近あの教育実習を終えた時と同じ感覚が芽生えてきています。だからと言って、専攻を変えたように簡単に仕事を変えることはできません。そこでまた私はどうしたらよいのだろうという、漠然とした疑問に苛まれているのが現状です。もう１度大学に行きなおそうか？でもその場合は何の専攻で？もしくはMBAでも取ろうか。でもなんのため？１から自分探しに出るため、仕事を辞めて世界を放浪してみようか？など色々なことを考えます。</p>
<p>
	リクルーターとして仕事をする今、学生だったころよりも社会とはどういうものか少し見えてきました。様々な企業にある数多くの仕事を知り、色々な経歴を持つ求職者と話をし、大げさというか当たり前かもしれませんが&ldquo;人生こんなに色々な生き方があるのか！&rdquo;と最近つくづく実感しています。</p>
<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/voice/images/chisato%20pic2.pdf.JPG"><img alt="chisato pic2.pdf.JPG" class="mt-image-left" height="225" src="http://www.seaedu.co.jp/voice/assets_c/2012/05/chisato%20pic2.pdf-thumb-300x225-133.jpg" style="margin: 0px 20px 20px 0px; float: left" width="300" /></a></p>
<p>
	留学を経て、この職業に就いたことによって確実に自分の視野は広がり、考え方もものの感じ方も知らず知らずのうちに変化していると思います。しかし、沢山のことを見て学んで実感しても、結局まだ自分が本当に何をしたいのかは見つけだせていません。その理由の一つには、色々見すぎてしまったことがあるかもしれません。だからと言って、自分の選択した道を後悔は全くしておらず、むしろ留学して本当によかったと思っています。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	ぼやけた現状に焦りつつも、色々なことに携わり色々な人と出会うことにより、自分の生き方を変えるきっかけを見つけだすことができる気がしています。もちろん本当に自分のやりたいことがはっきり見えている人はその目標に向かって頑張ることはできますが、そうでない私の様な人はまずそのきっかけを見つける努力をすればいいのではないでしょうか。なにをきっかけと捉え、どう行動を起こすかは自分次第だと思います。私の就職が決まった時のように向こうからやって来ることもあれば、留学を決めた時のように自ら踏み出さないと始まらないこともあります。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	だから私は小さなことでもひとつひとつを大事にし、自分を前進させる&ldquo;きっかけ&rdquo;と出会うチャンスを創っていきたいと思います。</p>
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    <title>TOEFL iBT®対策夏季集中講座のご案内 - お知らせ</title>
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    <published>2012-04-26T04:54:11Z</published>
    <updated>2012-05-18T05:37:41Z</updated>

    <summary> 	 ...</summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/news/images/2012%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7_01.jpg"><img alt="2012夏季集中講座_01.jpg" class="mt-image-none" height="990" src="http://www.seaedu.co.jp/news/assets_c/2012/05/2012%E5%A4%8F%E5%AD%A3%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%AC%9B%E5%BA%A7_01-thumb-700x990-144.jpg" width="700" /></a></p>
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    <title>井田理さん「行動力」、「出会い」、「努力」の大切さ - 卒業生の声</title>
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    <published>2012-04-25T11:34:25Z</published>
    <updated>2012-04-26T18:16:00Z</updated>

    <summary> 	井田理さんのプロフィール 	■出身校／東海大学付属第四高等学校 	■進学先／...</summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/voice/images/393405_2508163136996_1040588195_2865984_887844888_n.jpg"><img alt="393405_2508163136996_1040588195_2865984_887844888_n.jpg" class="mt-image-right" height="334" src="http://www.seaedu.co.jp/voice/assets_c/2012/04/393405_2508163136996_1040588195_2865984_887844888_n-thumb-200x334-118.jpg" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" width="200" /></a>井田理さんのプロフィール</p>
<p>
	■出身校／東海大学付属第四高等学校</p>
<p>
	■進学先／Sierra College</p>
<p>
	■編入先／Los Rios College</p>
<p>
	■編入先／California State Polytechnic University Pomona</p>
<p>
	■インターンシップ先／SGV Music Magazine<br />
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size:110%;">初めまして井田です。今回初めて体験談を書かせてもらう機会が頂けて光栄です。SEAを旅立ったのはもう４年くらい(？)前のことです。私がSEAに出会ったのは高校３年生の時でした。３年生になっても特に進路が決まっていなく、ただ昔からの夢だったアメリカ留学をしたいなあと漠然に考えていました。そんな時に担任の先生がSEAのことをホームルームで紹介してくれ、試しにカウンセリングに行ってみようと思い、カウンセリングに行きそのままあれよ、あれよというまにTOFELコースを受けることになりました。それまで真面目に勉強してなかったので(笑)、TOFELやアカデミックコースの勉強は本当に大変でした。朝までかかって宿題を終わらせることもしょっちゅうでした。でも、あの辛い時期があったからこそアメリカに来てからあまり戸惑うことなくこっちの授業に溶け込めたと思います。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size:110%;">日本にいる時は「アメリカの大学で学位を取りたい！」という目標は特になく、ただただアメリカに住んでみたい、新しい環境に自分を置いてみたいとしか考えていませんでした。ダンスを小さい時からやっていたり、音楽が好きというのもあってエンターテイメントが盛んなNYとカリフォルニアの短大、大学にアプライし、カリフォルニアはサクラメント郊外の小さい町の短大に行きました。初めに決めた専攻はなぜかグラフィックデザインだったのですが(笑)、アメリカに来てから何か違うなと悶々してました。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size:110%;">そんな時にサクラメントの別の短大にMusic Businessというメジャーがあるのを知りました。学校のカリキュラムには音楽ソフトウェアを使った作曲、レコーディング、音楽ビジネス関係のクラスなどそれまでずっと興味のあった分野のクラスが豊富で、その事を知った時から「自分がやりたい事はこれだ！」と確信しました。それまではなかなか口にはできなかったのですが高校生の頃から興味があり、いつか勉強したいと思っていました。探してみるとカリフォルニア州のいくつもの短大に同じような専攻またはクラスがあることもわかりました。</span><span style="font-size: 110%; ">日本ではどちらかと言えば専門学校で勉強するような分野なので、アメリカの大学、ましてや短大にそのような専攻があると知って驚きました。最初の短大には同じような専攻やクラスは無かったので、１年通った後にサクラメントの短大に編入しました。学校の編入手続き、引っ越し、英語もまだ十分に喋れなかった時に今までやったことのなかった事を自分１人でしなくてはいけなくて大変でした。周りの人が何でも手伝ってくれていた日本のいた時とは違い、あの時は自分しかいない焦りと「今ここで何とかしないと自分のやりたいことができない」と必死だったので乗り越えることができたのかなと思います。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size: 110%; ">勉強でも何でもそうですが、アメリカに来てから「その気になれば何でもできる」って事を日々体感しています(笑)。編入先の短大で２年半ほど過ごし、そして去年の９月にようやくロサンゼルスにある４年生大学のCalifornia State Polytechnic University Pomona に編入しました。音楽業界の中心であるロサンゼルスに住む事はずっと夢だったので実現できてほんとに嬉しいです。ロサンゼルスは本当にエンターテイメントが豊富で毎週のように様々なアーティストのショーがあります。大学ではMusic Industry Studies を専攻しています。北カリフォルニアから南カリフォルニアへの大きな引っ越しでしたが、この編入が良い転機になっていると思います。サクラメントにいる時は音楽業界に憧れているだけだったのが、音楽業界の中心であるロサンゼルスではこの７ヶ月の間だけでも様々な機会に恵まれたくさんのことを学んでいます。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/voice/images/483892_3200458163939_1040588195_3167742_33629430_n.jpg"><img alt="483892_3200458163939_1040588195_3167742_33629430_n.jpg" class="mt-image-left" height="169" src="http://www.seaedu.co.jp/voice/assets_c/2012/04/483892_3200458163939_1040588195_3167742_33629430_n-thumb-300x169-119.jpg" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" width="300" /></a></p>
<p>
	<span style="font-size: 110%; ">ここに来てまず最初に学んだのは音楽業界ではあまり学歴は気にされないということです。重要なのは「経験」と「人脈」です。教授や同級生から在学中からインターンやボランティア等をして下積みと人脈を作るのがいかに大切かを教えられ、それまでのんきに考えていた自分はハッとしました。その時の自分には経験も無ければ、ネットワークも無い。それではいくら良い成績で卒業しようが、大学の学位を取っても音楽業界ではやっていけない。その時から常に人とのネットワークやボランティア等を意識するようになりました。私は去年から参加している学校のMusic Industry専攻を中心にした学生連盟を通してヒップホップやエレクトロ系の野外音楽フェスティバルでボランティアとして働いています。ロサンゼルスは音楽フェスティバルやコンサートが盛んでアーティストのラインナップも豪華です。そんな全米から見ても規模・知名度が高いフェスティバルでのボランティア経験はとてもやりがいがあります。ほんの少しの力でも、一緒になって１つのフェスティバルを成功させる感覚を味わえるからです。同じ時期から連盟のプレジデントである同級生の紹介でオンライン音楽雑誌でインターンも始めました。インターン先では音楽に関する記事を書かせてもらったり、世界でも最大規模の楽器・音楽機器の展示会であるNAMM Showでカメラ片手にポールリードスミスやプロツールを作っているAVIDなど大手の音楽メーカーにインタビューをしたりとエキサイティングな経験をさせてもらっています。その展示会での出会いがきっかけでアンプ等の音楽機器で有名なFocusrite社との製品デモンストレーションを私の学校で実現することもできました。また学校にてキャンパス内の音楽イベントを企画・運営する連盟にもボランティアとして参加しています。この前の学期ではキャンパス内で行われたライブのアーティストのブッキングを初めてさせてもらいました。アーティストの方から「楽しかった」とお礼を言われたり、ライブを見てくれた人達から「すごい良かった」と感想をもらえたりしてやっぱりやりがいのある仕事なんだな〜と改めて思ったり。最近、夏休みに新しいインターンシップをしようとしていて履歴書を作成中なのですが、数ヶ月前までは特に書く事も無かったのに今では十分に履歴書を埋めれるくらい書けることがあって自分でもびっくりしました。</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size:110%;">アメリカに来て感じる事は「行動力」、「出会い」、「努力」の大切さです。特に私たち留学生は家族も友達もいない場所で生活を始めるので、何かを変えたいとかやりたいと思った時、自分で動かなければいけません。こっちに来てから何をするにも自分次第なんだなと感じます。留学中は出会いもたくさんあります。最初のうちは英語が上手く喋れなくておとなしくなるかもしれません、でもなるべく積極的に行事に参加したり、会話に入ってほしいです。私も最初の頃は同じ席にいてもあまり会話に入ろうとせず、あの時もっと積極的だったら広げられた出会いもあったのにな〜と思ったりします。なので、１つ１つの出会いを大切にしてほしいです。勉強で言えば、私は頭は良くないですが、アメリカでは特に問題なくやっていけてます。英語でペーパーを書いたり、教科書を読むのは難しいし、労力も使いますが時間をかけてわからない事があればクラスメートや教授に聞いたりしてやればちゃんと乗り越えられます。高校で赤点ばかりだった私も今ではPresident&rsquo;s Honor Rollと言ってある程度良いGPAを保ってる人に送られる賞を毎学期のようにもらってます(笑)。なので勉強は努力次第だと思います！</span></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<span style="font-size:110%;">今、ここアメリカで大好きな音楽に囲まれて留学できて本当に幸せです。留学のきっかけを与えてくれたSEA、そして留学を実現させてくれた両親に感謝です。</span></p>
]]>
        
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    <title>国際塾セミナーシリーズ　2012  －海外進学、早わかり1日体験－ - お知らせ</title>
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    <published>2012-04-18T09:02:30Z</published>
    <updated>2012-05-18T05:36:28Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	 	&nbsp; ...]]></summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
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        <![CDATA[<p>
	<a href="http://www.seaedu.co.jp/news/images/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E9%80%B2%E5%AD%A6%E3%80%81%E6%97%A9%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%EF%BC%91%E6%97%A5%E4%BD%93%E9%A8%93.jpg"><img alt="海外進学、早わかり１日体験.jpg" class="mt-image-none" height="990" src="http://www.seaedu.co.jp/news/assets_c/2012/05/%E6%B5%B7%E5%A4%96%E9%80%B2%E5%AD%A6%E3%80%81%E6%97%A9%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%EF%BC%91%E6%97%A5%E4%BD%93%E9%A8%93-thumb-700x990-143.jpg" width="700" /></a></p>
<p style="margin-left: 18pt">
	&nbsp;</p>
]]>
        
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    <title>通学圏外の方々へのサポート - お知らせ</title>
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    <published>2012-04-18T08:23:25Z</published>
    <updated>2012-04-25T10:40:06Z</updated>

    <summary> 	SEA国際教育研究所では1977年の開講以来、通学圏外在住の方々へ向けての海...</summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>
	<big><span style="font-size:100%;">SEA国際教育研究所では1977年の開講以来、通学圏外在住の方々へ向けての海外教育機関進学準備</span><span style="font-size: 100%; ">サポートを行って参りました。過去多くの方々が、下記の４つの中のいずれかの方法で志望校に合格、卒業し、様々な分野で活躍しております。</span></big></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<big>　　　<ins>４通りのサポートが可能です</ins></big></p>
<h3 style="margin-left: 24pt; ">
	<big><span style="background-color:#fff0f5;">１．週1回の通学　</span></big></h3>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	<big>週１度しか通学できない方々には、スケジュールに合わせて特別プログラムを組むことが可能です。</big></p>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	&nbsp;</p>
<h3 style="margin-left: 24pt; ">
	<big><span style="background-color:#fff0f5;">２．集中講習期間の札幌滞在（短期）</span></big></h3>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	<big>春季、夏季、秋季、冬季に開催される集中講習期間である1週間～2週間は札幌に滞在し講習に参加して頂き、</big>残りの期間は、オンライン講座（ＵＰＳ/アップス）でご自宅に居ながら海外教育機関への進学をサポートして参ります。</p>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	<big>＊UPSの詳細は国際系進学プログラム一覧のUPSコースをご確認ください。</big></p>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	&nbsp;</p>
<h3 style="margin-left: 24pt; ">
	<big><span style="background-color:#fff0f5;">３．長期札幌滞在</span></big></h3>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	<big>長期間札幌に滞在しＳＥＡで勉強し、海外教育機関への進学を目指します。</big></p>
<p>
	<big>　　　　＊6ヶ月以上の長期滞在の場合には、滞在先のお手配をお手伝いいたします。</big></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<h3 style="margin-left: 24pt; ">
	<big><span style="background-color:#fff0f5;">４．通信教育のみ</span></big></h3>
<p style="margin-left:24.0pt;">
	<big>札幌での滞在が難しい方には、オンライン講座（ＵＰＳ／アップス）でご自宅に居ながら海外教育機関への進学をサポートして参ります。</big></p>
<p>
	<big>　　　　＊UPSの詳細は国際系進学プログラム一覧のUPSコースをご確認ください。</big></p>
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    <title>「やってみよう精神」で人よりもたくさんのことに挑戦したい。 - 卒業生の声</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seaedu.co.jp/voice/graduate/201204031604.html" />
    <id>tag:www.seaedu.co.jp,2012:/voice//3.107</id>

    <published>2012-04-03T07:04:40Z</published>
    <updated>2012-04-26T18:14:46Z</updated>

    <summary> 	金山雄大さん 	■出身校／札幌開成高等学校 	■進学先／ニューヨーク州立大学...</summary>
    <author>
        <name>SEA</name>
        
    </author>
    
        <category term="卒業生の声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/voice/">
        <![CDATA[<p>
	金山雄大さん</p>
<p>
	■出身校／札幌開成高等学校</p>
<p>
	■進学先／ニューヨーク州立大学オネオンタ校</p>
<p>
	■編入先／ニューヨーク州立ファッション工科大学</p>
<p>
	<ins>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</ins></p>
<div>
	<p>
		<br />
		皆さんこんにちは、そしてお久しぶりです。</p>
	<p>
		キャロルさんもう一度僕に体験談を書く機会を与えていただきありがとうございます。前回書いたときよりもたくさん書くことが増えました。そして今ならもっとみなさんに役に立つようなことが書けそうです。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
</div>
<div>
	<img alt="kanayama yudai.jpg" class="mt-image-right" src="http://www.seaedu.co.jp/voice/assets_c/2012/04/kanayama%20yudai-thumb-200x266-112.jpg" style="color: rgb(0, 0, 238); text-decoration: underline; margin-top: 0px; margin-right: 0px; margin-bottom: 20px; margin-left: 20px; float: right; width: 200px; height: 266px; " /></div>
<div>
	<p>
		こちらSUNY Oneontaで勉強を始めて３年と半年がたちました。ここでの生活も今学期が最後です。次学期はうまくいけばNYCにあるFIT(Fashion Institute of Technology/ニューヨーク州立大学ファッション工科大学)に編入です。入学前に描いていた目標が無事達成しそうです。そして最近は新たな目標ができました。この体験談の最後に書かせていただきます。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		前回の体験段に書いた通り留学生活を充実させるかは自分次第ということは今でも強く感じています。強調したいことは、何かやりたいことがあれば諦めないでやりましょう。こっちの大学正直なんでもできます。本当に何でもです！</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
</div>
<div>
	<p>
		アメリカに来る前はアメリカって魅力的、絶対好きになると思っていましたが、こっちに来て３年もたち、一人暮らしを始めると日本って不便がなく素晴らしい国だなって気づき始めました。小さなことまで気を配る日本の文化はどこの国にも負けないと思います。サランラップ一つを見てもどれだけ日本のサランラップが素晴らしいかが分かります！こっちのラップは全然切れないし、すぐくしゃくしゃになってしまいます。アメリカはおおざっぱです！（悪いことではまったくありません、この理由は後で説明します）</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		僕はSUNY Oneontaに日本文化クラブを創設しました。このクラブは日本人留学生がいろいろなイベントを企画し文化の紹介をするのが主な目的です。作るまで長い時間を要しましたが無事学校から認められ正式なクラブになりました。クラブを作った理由はただ単に日本の文化を紹介したかったからではなく、より多くの日本人が活躍できる場を作ってあげたかったからです。そしてそのクラブを通してより多くの留学生がアメリカ人と交流して欲しかったからです。この小さな町Oneontaは正直なところdiversityはあまりありません。そのdiversityにぜひ貢献したく、International Students Organizationの運営係にもなり、学校の多様化に向けて様々な活動を行っています。最近は友達の韓国人が韓国文化クラブを作り始めました。留学生の数が増え始め、学校も僕が来たときと比べるとよりdiversityになってきたと思います。留学生、少数派であるということはdisadvantageになると思う人がいると思いますが、逆に考えれば、周りの人が知らないことを知っている、紹介することができるという点で良いことでもあります。僕はそういう自分が優れていること、自分が知っていることを全面に押して留学生は沢山のことに挑戦するべきだと思います。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		先ほども言った通り、自分はこっちに来て日本のことがよりいっそう好きになりました。こっちにないことは是非ともこっちの人に紹介したいと思っています。こう言っていると自分はアメリカのことが嫌いなように聞こえてきますがそうではありません。こっちにはこっちにしかない良いことがたくさんあります。日本にしかない良いものは教え、アメリカにしかない良いものは学ぼうとしています。（これが僕の夢です、何をするにも日本の文化紹介ということに関連づけたいと思っています）実際に３年間でこっちで学んだことは沢山あります。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		先程アメリカは大ざっぱだとnegativeな感じに紹介しましたが、それは悪いことではありません。逆に日本の小さなことにこだわることが必ずしも良いことだとは思いません。いろいろなクラブのリーダーを務め、違ったbackgroundの人たちをまとめる立場を経験して学んだことは沢山あります。自分はアメリカ人とミーティングをすることが好きです。理由は、一回のミーティングで必ず一つのことが決まるからです。次のイベントは何しようかというお題に対し、誰かがこれしようというと周りの人は賛成し、それを成功させるためにはどうしたら良いのかを真剣に考えます。とりあえずやってみてだめだったら違うこと考えようという精神がアメリカ人にはあると思います。逆に日本人だけでミーティングを開いたときに、何か決めようとなると、いつもではありませんが何も決まらないことが多々あります。誰かが意見を出してそれについて考えすぎて結局できないという結論に至るからです。それをどう成功させるかを考えるのではなく、やってもいないのにできるかどうかを考えてしまうのです。結局何か決まっていざやってみるときもアメリカ人が「よっしゃやるぞ！」と言ってやってみたイベントほど盛り上がりません。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		考えなさすぎも良くありませんし、考え過ぎも良くありません。僕がここで言いたいことは、「とりあえずやってみよう」という精神は大切だということです。そしてうまくいかなければ反省してまたやってみれば良いのです。たくさんやれば成功する確率も高くなります。僕は自分の夢は叶うものではなく掴むものだと強く感じています。できることをたくさんやりまくっていれば必ずどれかは成功すると信じています。そしてそのたくさんのことができる最高の場がアメリカの大学だと思います。先ほども言いましたが大学では何でもできます！自分は受けた誘いには絶対NOを言いません。必ずやります。失敗したことはやはり沢山ありますがその中で数々の成功を残してきました。先学期は学校が選ぶ最も優れたリーダーとしてhonor society（優等生の会）に招待され、さらに自分のファッション学部からも学部トップの人たちが集まるhonor societyにも招待されました。そして今学期学校の中でほんの少しの人にしか与えられない、best and brightest awardにノミネートされました。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		クラブ活動の話ばっかりで、勉強のことはあまり書いていませんが、勉強もしっかりしています。そしてかなり遊んでいます！毎週末パーティで酔いつぶれるほど飲んでいます。（良いのかわかりません、でも確実にこの飲みで週内の疲れ、ストレスを発散して次の週も頑張る元気をもらっています。）楽しむことを忘れないっていうのも大事なことですね。切り替えさえできればなんとでもなります。友達から雄大勉強していること見たことないとよく言われますが陰でしています。（勉強ばっかりしていて頭良いのは当たり前だから自分はあんまり勉強していないように見せかけて成績を取ることに憧れを感じています）ほら、Gapって魅力ですからね！ SEAにいたころは結構勉強マンというイメージがあったと思いますが、こっちでは結構遊び人の印象が強いです。　一つ言えることは、SEAのつらい勉強を耐えることができればこっちでも生きていけます！</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		もうひとつ勉強と遊びの切り替えのほかに大切な切り替えがあります。それは日本語と英語の切り替えです。こっちでうまくやっている人って、自分が思うに日本人とも仲良く交流していて、アメリカ人や他の留学生とも仲良く交流している人だと思います。英語が勉強したいからといって日本人との交流を避け、アメリカ人とだけ交流しようとする人がたくさんいます。逆に日本人とばっかり交流している人もいます。自分の経験上、学校で成功した人たちはどっちともと、うまく交流した人です。日本人の友達から学べることもたくさんあります。もちろんアメリカ人からもたくさん学べます。そこのバランスをうまくやってたくさんのことが学べると素晴らしいと思います。</p>
	<p>
		自分の近くの人を大切にすると良いことが必ずあると思います。先を急がず近くの人からたくさん学ぼうと思っています。そうするといつかいろんな人と出会うことができて必ず明るい未来があると思っています。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		僕の新たな目標は、FITを卒業した後にどこか一流の大学院に通うことです。そしてファッションでなく違ったこと（ビジネス、英語等）を学びたいと思っています。元々はFIT卒業したらどっかの有名企業でインターンできれば良いなと思っていました。なぜ大学院に行きたいかと言いますと、まだ２２歳、焦る必要なんてないということに気づいたからです。そしてファッションばっかり勉強してファッションおたくにはなりたくないからです。僕の憧れているデザイナーさんやアパレル業界で成功している人たちは、頭のいい人で、素晴らしい人たちです。業界で長く生きていくためにはもっといろんな人から様々なことを学び、自分磨きをする必要があると思ったからです。良い大学院に行き自分よりも頭のいい人たちから刺激を受けたいからです。働くのもストレスが溜まりますし、勉強するのも大変です。ですが自分には勉強の疲れの方がむいているし耐えられると思うんです。</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
	<p>
		そして僕の夢はアメリカのどこかで自分のお店を開き、日本にしかないすばらしいことをこっちに広めることです。主に洋服ですが、日本人として日本の技術や素晴らしさを世界に広めることができる人間でありたいと思っています！</p>
	<p>
		「やってみよう精神」で人よりもたくさんのことに挑戦したいと思っています。それで一番成功したことを仕事にできればうれしい限りです。</p>
	<p>
		これから留学目指している人たちにも是非「やってみよう精神」を持ってもらいたいと思います！！！</p>
	<p>
		&nbsp;</p>
</div>
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    </content>
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    <title>State University of New York at Oneonta（ニューヨーク州立大学・オネオンタ校） - 学校情報</title>
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    <published>2012-03-02T20:28:25Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:33:49Z</updated>

    <summary> 	ニューヨーク州立大学オネオンタ校は、1889年に創設された教育テクノロジーと...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	ニューヨーク州立大学オネオンタ校は、1889年に創設された教育テクノロジーとコミュニティサービスに重点をおいた芸術と科学の学部と大学院のプログラムを持つ州立大学です。特別学習施設として学習資料センター、アートギャラリー、プラネタリウム、ラジオ・テレビステーション、天文台、科学発見センター、コミュニティサービスセンター、カレッジキャンプ、子供センター、学外生物フィールドステーションがある。250エーカーのキャンパスは、オルバニーの南西75マイル（120キロ）の郊外にあり、ビンガムトンの北東55マイル（88キロ）のところにある。寮を含み、36の建物があります。</p>
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    </content>
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    <title>State University of New York at Binghamton/Binghamton University（ニューヨーク州立大学・ビンガムトン校） - 学校情報</title>
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    <published>2012-03-02T20:20:11Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:25:48Z</updated>

    <summary> 	ニューヨーク州立大学ビンガムトン校はニューヨーク州立大学システムの一部の公立...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	ニューヨーク州立大学ビンガムトン校はニューヨーク州立大学システムの一部の公立大学として1946年に創設された。当校は美術・科学部、教育学部、人間発展学部、看護学部、経営学部、工学・応用科学等を備えている。当校には5つの大学学部、1つの大学院学部がある。地域からの認定に加え、当校はAACSB, ABET, APA, CCNE, CSAB, NASMからの認定を受けた学士号授与プログラムを提供している。2つの図書館には2,285,885冊の書籍、1,859,740枚のマイクロフォーム、123,451の音源/ビデオ/CDがあり、36,431の購読雑誌・刊行物（電子出版を含む）を備えている。コンピューター化された図書館のサービスは、カード式索引、図書館相互間の貸し出し、データベース検索等を含む。特別学習施設として、学習資料センター、美術ギャラリー、ラジオ局、テレビ局、自然保護区域、温室などがある。887エーカーから成るキャンパスは、ビンガムトン市から西に1マイル（約1.4キロ）の郊外に位置し、キャンパス内には学生寮を含んで約123の建物がある。</p>
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    <title>Lewis-Clark State College（ルイスクラーク州立大学） - 学校情報</title>
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    <published>2012-03-02T20:15:47Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:19:04Z</updated>

    <summary> 	ルイスクラーク州立大学は1893年に創立され、今日ではアイダホ州の高度教育シ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	ルイスクラーク州立大学は1893年に創立され、今日ではアイダホ州の高度教育システムの一端を担っています。学部レベルと大学院レベルにおいて文系、理系、ビジネス、教育、看護学、準専門職・技術訓練を提供している州立大学である。当校は、かつてこのキャンパス付近でキャンプをしていた有名な探険家にちなんで名づけられた。当校では、大きく分けて学部レベルでは8つの学部がある。特別学習施設として、学習資料センター、美術館、プラネタリウム、ラジオ局、テレビ局、教育技術センターがある。44エーカーから成るキャンパスは、スポーケンから南東に100マイルの都市に位置している。キャンパス内には学生寮を含んで約29の建物がある。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>State University of New York at New Paltz（ニューヨーク州立大学・ニューパルツ校） - 学校情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seaedu.co.jp/school/201203030509.html" />
    <id>tag:180.235.237.198,2012:/school//5.98</id>

    <published>2012-03-02T20:09:41Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:26:47Z</updated>

    <summary> 	ニューヨーク州立大学ニューパルツ校は、1828年に創設された公立の大学である...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	ニューヨーク州立大学ニューパルツ校は、1828年に創設された公立の大学である。大学と大学院において一般教養、科学、ビジネス、教育、工学、創作芸術、演劇芸術、保健に関するプログラムを持っている。5つの大学学部と1つの大学院を持つ。特別学習施設として、学習資料センター、プラネタリウム、ラジオステーション、ＴＶステーション、グリーンハウス、ロボット実験室、電子顕微鏡施設、言語聴覚クリニック、芸術ミュージアム、音楽療法トレーニング施設、天文台、フーリエ変換分光器、優等生センター、電子メディアセンター、電子クラスルーム、IBM E－ビジネスバーチャル実験室がある。216エーカーのキャンパスは、ニューヨーク市の北100マイル（およそ160km）の小さい街に位置し、オルバニーの65マイル（およそ104km）の南に位置する。寮を含んで、53の建物がある。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>Albright College（オルブライト大学） - 学校情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seaedu.co.jp/school/201203030455.html" />
    <id>tag:180.235.237.198,2012:/school//5.97</id>

    <published>2012-03-02T19:55:34Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:06:49Z</updated>

    <summary> 	オルブライト大学は1856年に創設されたユナイテッドメソディスト教会と関連を...</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	オルブライト大学は1856年に創設されたユナイテッドメソディスト教会と関連を持つ私立の一般教養大学である。1つの学部と1つの大学院学部があります。特別学習施設として、学習資料センター、アートギャラリー、ラジオ局、多文化センター、女性・子供のための向上センターがある。118エーカーのキャンパスは、フィラデルフィアの西55マイル（88キロ）にある。住居施設を含めて、47の建物がある。</p>
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    </content>
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    <title>留学関連統一試験実施日程のお知らせ - お知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seaedu.co.jp/news/news/201203030412.html" />
    <id>tag:180.235.237.198,2012:/news//2.93</id>

    <published>2012-03-02T19:12:25Z</published>
    <updated>2012-03-02T19:29:34Z</updated>

    <summary><![CDATA[ 	■TOEFLiBT&reg; 	2012/03/04 10:00　イーエデュ...]]></summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/news/">
        <![CDATA[<p>
	<strong>■TOEFLiBT&reg;</strong></p>
<p>
	2012/03/04 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/03/04 10:00　株式会社SAP</p>
<p>
	2012/03/10 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/03/18 10:00 　株式会社SAP</p>
<p>
	2012/03/24 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/04/14 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/04/28 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/05/12 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター</p>
<p>
	2012/05/20 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター　</p>
<p>
	2012/05/26 10:00　イーエデュケーションズ札幌テスティングセンター　</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■受験料</strong></p>
<p>
	受験日の7日前まで US$210</p>
<p>
	受験日の3日前まで（オンライン）、受験日の前営業日17時まで（電話） US$245</p>
<p>
	※受験料は事前の予告なしに変更される場合があります。お申込みの際には、公式ホームページで最新情報をご確認ください。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	お申込みはこちらから</p>
<p>
	<a href="http://ac.prometric-jp.com/toefl/jp/online.html">http://ac.prometric-jp.com/toefl/jp/online.html</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■IELTS&trade;</strong></p>
<p>
	2012/04/21　札幌　申込締切日 2012/03/16</p>
<p>
	2012/06/09　札幌　申込締切日 2012/05/04</p>
<p>
	2012/08/11　札幌　申込締切日 2012/07/06</p>
<p>
	2012/10/27　札幌　申込締切日 2012/09/21</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■受験料</strong></p>
<p>
	1人1回あたり 24,675円</p>
<p>
	※受験料は事前の予告なしに変更される場合があります。お申込みの際には、公式ホームページで最新情報をご確認ください。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	お申込みはこちらから</p>
<p>
	<a href="http://www.eiken.or.jp/ielts/index.html">http://www.eiken.or.jp/ielts/index.html</a>　</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■SAT&reg;</strong></p>
<p>
	2012/03/10 申込締め切り</p>
<p>
	2012/05/05 申込締切日 2012/4/6</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■受験料</strong></p>
<p>
	1人1回あたり US$49</p>
<p>
	※受験料は事前の予告なしに変更される場合があります。お申込みの際には、公式ホームページで最新情報をご確認ください。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	お申込みはこちらから</p>
<p>
	<a href="http://sat.collegeboard.org/register">http://sat.collegeboard.org/register</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■英検</strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	第1回 検定</p>
<p>
	受付期間 2012/03/09～05/17 ※書店は05/15締め切り</p>
<p>
	一次試験 2012/06/10</p>
<p>
	二次試験 2012/07/08</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	第2回 検定</p>
<p>
	受付期間 2012/08/01～09/20 ※書店は09/18締め切り</p>
<p>
	一次試験 2012/10/14</p>
<p>
	二次試験 2012/11/11</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	第3回 検定</p>
<p>
	受付期間 2012/12/03～12/25 ※書店は12/21締め切り</p>
<p>
	一次試験 2013/01/27</p>
<p>
	二次試験 2013/02/24</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■受験料</strong></p>
<p>
	1級 7,500円</p>
<p>
	準1級 6,000円</p>
<p>
	2級 4,100円</p>
<p>
	準2級 3,600円</p>
<p>
	3級 2,500円</p>
<p>
	4級 1,500円</p>
<p>
	5級 1,400円</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■GRE&reg;</strong></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■受験料</strong></p>
<p>
	1人1回あたり US$190</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	詳細及びお申込みはこちらから</p>
<p>
	<a href="http://ac.prometric-jp.com/gre/jp/index.html">http://ac.prometric-jp.com/gre/jp/index.html</a></p>
<p>
	&nbsp;</p>
<hr />
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<strong>■模擬試験日</strong></p>
<p>
	SEA国際教育研究所では、定期的にTOEFL模擬試験とSLEP模擬試験を開催しております。</p>
<p>
	スケジュールにつきましては弊社ホームページ上、お知らせ（New Announcement）にて案内して参りますので、ご確認の上、お申込みくださいますよう宜しくお願いいたします。</p>
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    <title>Elmira College（エルマイラ大学） - 学校情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.seaedu.co.jp/school/201202280227.html" />
    <id>tag:180.235.237.198,2012:/sample/school//5.36</id>

    <published>2012-02-27T17:27:44Z</published>
    <updated>2012-03-02T20:04:12Z</updated>

    <summary> 	エルマイラ大学は教養学と専門職を提供するリベラル・アーツプログラムを提供する...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.seaedu.co.jp/school/">
        <![CDATA[<p>
	エルマイラ大学は教養学と専門職を提供するリベラル・アーツプログラムを提供する私立大学として1855年に創設された。特別学習施設として、学習資料センター、美術ギャラリー、ラジオ局、言語・スピーチクリニック、マーク・トウェイン学習館などがある。42エーカーから成るキャンパスは、同州シラキューズ市から南西90マイル（約144キロ）の郊外に位置し、キャンパス内には学生寮を含んで約25の建物がある。</p>
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